秋の色を使って、今回は落ち葉でアートを作りました。学童の周りにたくさん落ちていた落ち葉をみんなで拾い集めて、画用紙に自由に張り付けていきました。同じ落ち葉でも、形も色もぜんぜん違っていて、貼り方を工夫して、それぞれが秋を表現していました。
今年も残り1か月、たくさんの思い出を作りましょう。
(YMCA東かながわ放課後児童クラブ せなリーダー)
秋の色を使って、今回は落ち葉でアートを作りました。学童の周りにたくさん落ちていた落ち葉をみんなで拾い集めて、画用紙に自由に張り付けていきました。同じ落ち葉でも、形も色もぜんぜん違っていて、貼り方を工夫して、それぞれが秋を表現していました。
今年も残り1か月、たくさんの思い出を作りましょう。
11月21日(金)に韓国・光州YMCAからジャン・チャムセムさんを東かながわ放課後児童クラブにお招きして、韓国の文化や遊びについて教えていただきました。
11月1日~30日は横浜YMCA平和月間でした。
平和月間では平和について考える機会を持ち、各拠点で「平和のハト」カードに平和のメッセージを描いて「平和の木」を作成し、掲示します。
東かながわ放課後児童クラブでは子どもたちの手形を葉っぱに見立てた平和の木を作りました。
好きな色を使って色とりどりの手形をつけていきます。
平和のハトには自分が幸せを感じる瞬間や、平和を創り出すためにできることについて書きました。
「友だちと遊んでいる時が幸せ」「ごはんをたくさん食べられることが幸せ」
「思いやりの心」「感謝の気持ちを忘れない」
幸せを感じる瞬間はそれぞれですが、みんなで一緒に考えることで、自分以外の人の幸せについても考えられる機会になったのではないでしょうか。
こうしてみんなの思いが枝いっぱいに広がった、素敵な「平和の木」ができあがりました。